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検索分類「マメ知識」 HIT数:62件

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TweetDeckでSleipnirを起動する 2010年9月30日(木)12時11分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

ついったーのクライアントソフトにTweetDeck使ってるんですが、
ソフト内からURLをクリックするとIEが立ち上がります。
しかしながら私はブラウザにSleipnir(v1.66)を使っており、
IEが立ち上がるのが非常に苛立たしい。

Sleipnir自体はIEを使ってるので、まぁ結局コアはIEな訳で、
IEが立ち上がるのは解るんですが、非常に悔しいぜ!
という訳で軽く調べたら「SetBrowser」というフリーソフトで
強制的に標準ブラウザを書き換える方法で解決できました。

このページのDownload freewareでツールがDLできます。
DLしたら「stbrws14」を実行する。


チェックはそのままで気にせずNextをクリック。
インストールが完了したらポップアップでますが、Noで終わらせる。

その後、デスクトップに出来たアイコンをクリックしツールを起動。

Internet Explorerにチェックを入れた後、Specify location...をクリックし
Sleipnirを選択しOKボタン押下。

これでTweetDeckからURLをクリックするとSleipnirが起動するようになります。

が、ローカルにあるhtmlファイルを開こうとすると、
プログラムがありませんというエラーが表示され開けなくなってます。

しかも、htmlファイルのアイコンが全てSleipnirのアイコンに変わってます。

まずは、ファイル開けないのを解決させる。

Sleipnirを起動しツール⇒Sleipnirオプションを開く。

一番上の「標準のブラウザに設定する」のチェックが何故か外れてるので、
これに再びチェックを入れて「OK」ボタン。

これでローカルにあるファイルも今まで通りSleipnirで開けるようになります。

そしてアイコンをIEのものに戻す。
エクスプローラーを立ち上げ、ツール⇒フォルダオプション⇒ファイルの種類を開いた後、htmとキーボードをリズミカルに叩けば拡張子htmと関連付けられている状態が見れますので「詳細設定」をクリック。
※詳細設定ではなく「元に戻す」になっていた場合は、元に戻した後、
 「変更」から起動するツールと合わせて変更する必要あり。

アイコンからIEを選択すれば、IEが持ってるアイコン一覧が表示されるので好きなのを選択してOK。
これで元に戻りました。

最後に、インストールしたSetBrowserをアンインストールし、
CCleanerでレジストリをクリーニングすれば完了!



インシテミル観に行くぞぉお 2010年9月23日(木)22時11分
分類:映画 マメ知識 [この記事のURL]

映画インシテミルが超たのしそう。
スパイラル、デスノート、ライアーゲームのよう心理戦の駆け引きを楽しむ内容が凄く好きなんだが、このインシテミルは心理戦ムービーの決定版とのことです。

これは観に行かざるを得ないでしょう。
有休取得できれば、10/21(木)に観に行く予定だが、果たしてどうなるか?

10月から新しい職場(某携帯キャリアのネットワーク運用保守らしい)で
色々覚えなきゃいけないことが大量にあるようで落ち着かない可能性大。

Linux、Solaris、Cisco、NetScreenなどのOSやハードのスキルは勿論のこと、
WebLogic、DNS、ネットワークなど広範囲なスキルを要求されています。

う〜む、大変そうですねぇ! なによりWebLogicをやんやしてると
どうしてもWEBアプリケーションのスキルが必要になってきて、
こっちまで手を伸ばすともう範囲広がりすぎ手が付けられません。

けど、WEBアプリケーションとか作ってデプロイして、
それがWEBサーバー上で動作すると感動しそうだなぁ。

単純に文字列出力するプログラムを作って、jarにしたんだが、
こいつをデプロイするとエラーで怒られてしまったので悔しい。


コマンドラインで実行する分には正常に結果が出力される。

WebLogicに上記jarをデプロイしようとすると‥‥

エラー。まぁこれWeb上で実行されるように設計されてなく、
単純に標準出力するだけのプログラムだから、当然なのかな?w

こういう風になるとWeb上で動作するアプリケーション作ってデプロイしたくなる訳ですな。色々調べたけど色々覚えるの大変そうでした。

以下にあるサンプルプログラムはデプロイできた。
http://www.fts.ie.akita-u.ac.jp/~fujiwara/bcat/download.html


この通り、アプリケーションの状態もアクティブでOKになってる。

だが、このアプリケーションにアクセスすると、403エラーっっっ
access.logに何も表示されないし、どっか違うログで出るのか?
原因が解らん。



WebLogicインストール 2010年9月22日(水)20時45分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

次の現場に備えこの本を参考にしながらWebLogicの研究を着々と進めていますが、本日、メインPCにインストールしてみました。
かなり色々悪戦苦闘しました。その一部を記録してお送り致します。

WebLogic自体は本に付属していたメディアに収録されたものを使ってインストールを試みてみました。バージョンは9.2です。(現在の最新は10.3.3)

インストールは問題なく行えました。
また管理サーバーの構築も問題なく行えました。
が、構築した管理サーバーを起動しようとするとエラーが出て起動しません。

開発モード、プロダクションモードの両方の起動モードを試すもエラー。
違うPCにインストールして同じオペレーションを行うも同じエラー。

Unable to start WebLogic Server!
Error: Can not find: WebLogic Server 9.2 in the license file.
Please make sure you have a valid license.bea


license.beaが正しいライセンスファイルとして認識できないようです。
これ2時間くらい"やんや"してたんですが遂に諦めました。

仕方なくWebLogicをネットからダウンロードして試すこと。
はい、やってきました、Oracleのサイトです。
⇒ここからダウンロード可能

BIEEのSiebel、WebLogicのBEA、Solaris/JavaのSunの買収しITビジネスを席巻しまくり絶好調な、あのOracleですね。

10.3.0はInternational Languages版があるのでこれにしました。
本当は最新の10.3.3を入れてみようと思いましたが、英語っぽいので止めた。

余談だが、BIEEの最新版(11g)の日本語版?が今年の秋(だったかな)にリリースを控えている。
11gでは、アプリケーションサーバーにWebLogicを使うようです!

> Oracle BIEE 11gはこれまでオラクルが買収してきた製品との統合がなされ、
> さまざまな機能改善が加えられている。
遂にOracleが本気で自社製品の囲い込みに走り出しました。

そして実は会社の開発ローカルPC環境には11gが既にインストールされている!
勿論マニュアルなど全てが英語だ。流石グローバルスタンダード!
画面の見た目も10gからめちゃくちゃ変わってるから驚きだ。

さてWebLogicに話を戻します。
10.3.0のインストール管理サーバの構築までは問題なく行えました。

ここから肝心の管理サーバ起動です。
今度はエラーなく起動できました。
Oracleやるな! とか勘違いしてしまいました。

そしてどきどきしながら管理コンソール画面を開いた。


管理画面開いてかなり感動した。もう今日はこれで満足という具合。
折角なので、管理対象サーバ(実際にアプリケーションを動かすサーバ)を構築。それも2つ構築。同じPCに作ってるからフェイルオーバーとか意味ねぇ。

そしてDBとの連携もさせたいのOracle10gを入れた。
多分、それが原因だと思うがAN HTTPDでCGIの実行が出来なくなった。
「ページが表示できません」と表示される。
普通のhtmlファイルは表示されるのでAN HTTPDの動作は問題ない。

cgiの実行にはActive Perlを使ってるんだが、Oracleがインストールしたperl.exeの方に実行パスを変更してみました。



するとCGIが動作するようになりました。うむ、直ったぜ。
多分、環境変数に「C:\Oracle\DB\bin」が追加されたせいで、
Oralce側のperlを優先して使うようになったのかな?
と推測したんだが、それじゃAN HTTPDでperl.exeのある場所をフルパスで指定する意味ないじゃん! と結局原因は解らないが直ったので良しとする。



Quick TimeのIE連動を解除する 2010年9月22日(水)1時21分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

QuickTimeのIE連動を解除する方法が解りました。
今後もハマる可能性があるので以下にメモっておきます。

・コントロールパネルから、QuickTimeをダブルクリックする。
・上段にある「ブラウザ」をタブを選択する。
・下の方に「MIMEの設定」をクリックしウィンドウを起動する。
・MIMEの種類のチェックを全て外す。
 ※ビデオ項目のQuickTimeは外せないので、それ以外全て外す。
・関連づけが変更されたら知らせるのチェックを外す(不要かもしれない)
・同様に上段にある「ファイルの種類」のタブを選択しチェックを全て外す。
 ※これも不要かもしれないが念のため。

ここまででQuickTimeの設定は完了。
IEからMP3ファイルを直接クリックすると‥‥
Windows Media Playerが起動しました(゚д゚)

プログラムの追加と削除の、プログラムアクセス設定で、
マルチメディアを既定にして、Windows Media Playerの有効チェックを外してもやっぱりWMPが起動します。

実はここで挫折したが、拡張子の関連づけを改めて見ると


上記の場所が「元に戻す」になっていきました。
つまりMP3の一番最初に関連付けられているのは今のアプリじゃない。
元に戻すをクリックするとWindows Media Playerに関連付けられていました。

なるほど‥‥と思いました。
一旦MP3の関連付け削除した後、MP3ファイルをダブルクリックして、
開くアプリケーションを聞かれるので関連付けしたいアプリを選択すると、
何故か「元に戻す」になり、大元がWindows Media Playerで関連付けられます。

Windows Media Playerのオプションから
全ての関連付けのチェックを外しても同様でした。

そこでもう一度関連づけを削除した後、今度は「新規」から
直接MP3の拡張子に割り振るアプリケーションを選択しました。

そうすることで、漸く「元に戻す」から「詳細設定」になりました。
つまり拡張子が直接そのアプリケーションに関連付けられたことになる。

ここまで準備が整った上で、IEから直接MP3を再生させると、
ちゃんと関連付けされたアプリケーションで起動されました。
長かった! 頑張ればできるじゃないか。

という訳で、iThunesをメインPCに入れました。
QuickTimeはWindows起動時に勝手にサービスが起動されるので
忘れずに切り捨てておく。いやー一時はどうなるかと思いましたが、
これで漸くまともなMP3ライフが送れそうです。

まぁ外では殆ど音楽聞かない人ですが(´ⅴ`)
家ではPCから音楽再生するし、うむ、なんで買ったんだろうMP3ウォークマン。
まぁ恐らく小さいという理由だけで買ったと思います。アホですね。

そして実を言うと100%問題が解決したという訳じゃないんですがね。
MP3のタグ編集ツールで右クリックから再生すると、
アプリが起動して再生されたんですが、上記対応したら拡張子MP3が関連付けられてませんとエラーが出て何故か再生できなくなった(´・ω・`)



セキュリティ警告のポップアップ 2010年9月21日(火)21時54分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

Twitterのページに移動するといちいちセキュリティのポップアップが
表示され何度もクリックする手間が非常に面倒だぁああ。
と思ってたら解決方法が解りました。

皆さんご存知、うざったいポップアップです。


IE6だと上記ポップはでないと思います。そういう設定がなかったから。

さてコノヤロウは一体どうやって出しゃばりやがるのか。
詳細情報を見ても的外れの解説で役に立ちません。

結論から言うと「混在したコンテンツ」の表示を有効にすれば解決。


セキュリティがデフォの「中」だと、ここがダイアログ表示になってる。
ここを有効に変更することで都度ポップアップ出力する事象が解決します。
いやー便利だこりゃ。

QuickTimeをインストールするとIEからMP3のリンクをクリックすると
MP3の拡張子関連付けに関係なくQuickTimeが起動するとんでも仕様を
是正し関連付けに準じたアプリで起動できる方法知ってる方はいませぬか。



正規表現が熱すぎる 2010年7月7日(水)23時28分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

正規表現使ってますかーっ?!
仕事をする上で必要不可欠な正規表現ですが、
最近、グループ化による後方一致の正規表現にハマってます。

どんな時に役立つのよ?
ってことで実際役立ちそうな使い方をあげてみます。


上記のように【】内に英数字のプログラム名と、その和名が書かれています。
これを、英字表示:和名 ⇒ 和名:英字表示 に入れ替えたい!
こういう時に威力を発揮するのが正規表現のグループ化です。

実際に行う置換方法は以下のように指定します。※EmEditorを使用

()で囲った部分にマッチした正規表現は、
左から順番に\1、\2、\3の文字で後方参照正規表現として使えます。

1行目を例に取ると、青文字の部分が、それぞれ順番に\1 \2 \3になります。
【(AFCC2005.c):(つけ麺拝承SR))(】‥‥1)
つまり【\1:\2\3 と表現するのと一緒。

英字と和名を入れ替えたいのだから、【\2:\1\3 で置換すれば良い。


超便利ッ!!

アプリ系の仕事してる人は確実に使いこなしている正規表現。
社会人は与えられた時間内で一定の成果を求められます。
仕事を効率良くこなさなければいけません。
正規表現は効率化を図る基礎中の基礎です。
是非活用して下さい、私も日々勉学に励んでおります、主にネットワークの。

そして秀丸や、さくらエディタでグループ化と後方参照できるかは不明。



Excel の小技 2010年7月1日(木)22時48分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

ExcelはMicrosoftが開発したアプリの中でも最高傑作と言わざるを得ないのは周知の事実であり、Excelの関数を使いこなすだけで仕事の効率が圧倒的にあがるのは知っての通りかと思います。

また正規表現も確実に覚えておかないと仕事の効率が悪くてお話しになりません。
スクリプトの作成、ログ加工など1時間掛かる作業が数秒で出来ます。
^ $ \n . * 辺りは確実に使いこなした方が良いと思います。

さて話をExcelに戻します。Excelはとりあえず VLOOKUP だけは確実に覚えた方が良いのは当たり前すぎてつまらない話題なので、マイナーなネタを持ってきました。てか今日、初めて知りました。

Ctrl + D     1つ上にあるセルの値をコピーする
Ctrl + R     1つ左にあるセルの値をコピーする
Ctrl + Shift + _ 罫線を消す
Ctrl + Space   列を選択
Shift + Space   行を選択
Shift + F11    ワークシート挿入
F12        名前を付けて保存

あとは良く知られてるやつで役に立つもの。

Ctrl + ; 現在年月日を挿入
Ctrl + : 現在時刻を挿入

罫線消すヤツは意外と役に立ちそうだなと思った。



BATのfor文におけるGOTO文のトラップ 2010年2月18日(木)22時08分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

みんな大好き自動処理が行えるBAT。
UNIX系OSに比べて圧倒的低機能で出来ることが限られているBATですが
今まで知らない衝撃の新事実が発覚しました。

繰り返し処理と言えば、while文や、for文が真っ先に思いきますが、
素敵な仕様のBATにはwhile文がありません。流石、低機能なだけあります。

選択肢はfor文しか残っていませんが、
これはあらゆる言語と同じ感じで使えます。
逆に言うとfor文は数値のカウント制御しか出来ない単純な繰り返しです。

で、このfor文、BATでは途中で抜けて終了させる事が出来ません。
素敵ですね、本当に。 何でこんな仕様にしたの? って感じです。

抜けさせるには、goto文を使って無理矢理外へ出すしかありません。
以下、%%iの変数に1,2,3‥‥と数値が入っていき、5になったら抜けるというfor文ですが、ある条件になったら抜ける処理を入れる為にはgoto文を書くしかない。
以下の例だと %%i が 3の時に goto文で for文の外に抜けてます。
for /l %%i in (1,1,5) do (
  if %%i equ == 3 ( goto break )
  echo %%i
)
:break


で、ここからが面白い仕様なんですが、まずfor文の中で
goto文を書いた場合、for文の中で、
そのgoto文より下にラベルを書くと構文エラーになります。
良く解りませんね! つまり↓のように書くとエラーになります。
for /l %%i in (1,1,5) do (
  if %%i equ == 3 ( goto break )
  echo %%i
:break ←goto文の後にラベルを書くとエラー!
)


では、goto文の前に書くとどうなるのか?
for /l %%i in (1,1,5) do (
:break ←goto文の前にラベルを書くと?
  if %%i equ == 3 ( goto break )
  echo %%i
)


なんと、for文のカウント変数 %%i が破棄されます。
%%i に 1,2,3‥‥と数値が入った後、goto文で飛ばされると、
%iという文字列に変化します。つまり上記BATを実行すると、
1
2
%i
という結果が出力されます。

for文内で色々な処理分岐させて制御するロジックは使えません。
独自にカウント変数を作成し、if文で制御することで対応しましたが、
この仕様(?)を知った時は正直焦りましたね。

本当に素晴らしい仕様、

ありがとうございました!!



液晶テレビのトラップ 2009年6月16日(火)21時28分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

ベンチマークの時にチラッと書いたんですけどビデオボード買い換えた。
前のビデオボードはDVIとRGBの2系統出力だったので、
両方DVIにしたくて買い換えました。

PCのモニタと液晶テレビ、両方DVIで接続する為。
で、つい最近、液晶テレビの方で出力させて、ムービーを再生させると
音楽は聞こえるが画像は真っ黒で何も映らない現象が発生した。

アナログRGB接続してる時は普通に映った筈だが‥‥
考えられるのは、HDCPが非対応ということ。
http://e-words.jp/w/HDCP.html

私が買った液晶テレビはAQUOS LC-32DS3なんですが、
液晶テレビって基本的にHDCP関係でDVI出力したらNGなのかなぁ
ムービー以外は問題なく表示できます。

閑話休題。

英雄伝説6 空の軌跡 2nd のバトル曲「The Fate of The Fairies」は
非常に名曲な訳ですが、ヴォーカル版があるんですねー
ファルコムは昔からヴォーカルコレクションとして色々出しますが、
最近のは全く聞いたことなかった。

【鏡音リン・初音ミク】Dive into your Fate

相変わらず、まとわりつくような声色が拝承できないボーカロイドの歌声ですが音楽アレンジとしては非常に格好良く仕上がってた。
是非オリジナル版を聞きたい。



Javaのコーディングが親切設計すぎる 2008年10月2日(木)22時09分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

今更ながらJavaのコーディングが非常に親切であることを思い知る。
開発環境にNetBeans使ってるんですが、
コンパイルエラーになるような文法をリアルタイムに注意してくれる。

しかも、注意マークをクリックすることで具体的な原因、
解決方法を提示。更に解決候補を選択する事で自動修正もできる。

メソッドを入力する際は候補が自動でリストアップされます。
(Visual Basicの動きと一緒です)

Javaは全てのメソッド(C言語で言う関数)が
オンラインで公開されている。

更にこのドキュメントはダウンロードできローカルに保存できる。
そして開発環境とドキュメントをリンクさせることで、
↓のようにリアルタイムにメソッド仕様を確認しながらコーディングできる。


ここが一番すげぇーっ!! と思ったところ。

また自分で作ったメソッドも同様のドキュメント形式を簡単に作成できる。
こんな感じ
勿論、このドキュメントをリンクさせれば
上記同様にメソッド補完させながら詳細の確認もできる。

C言語の時、関数辞典片手にコーディングしてた頃が懐かしい。


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nik5.144