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検索分類「マメ知識」 HIT数:62件

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PowerDVD 12 で DLNA無効化+右クリックの無駄メニュー削除方法 2013年6月29日(土)11時16分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

以前、話題として取り上げたPowerDVD12のDLNA無効化と、
右クリック時に勝手に増える「CyberLink PowerDVD 12 で再生」を削除する方法をまとめておきます。

私が試した環境は、Windows 7 Professional x64 です。

> DLNA無効化方法
サービス一覧(ファイル名指定して実行「services.msc」)を起動し以下の2つのサービスを無効にします。
・CyberLink PowerDVD 12 Media Server Monitor Service
・CyberLink PowerDVD 12 Media Server Service

この状態でPowerDVD12を起動すると、
メディアサーバーでエラーが発生した為、使用できません
というふざけたポップアップが出ます。

このポップアップを出ないようにする画期的な方法が以下です。
PowerDVD 12実行ファイルと同じディレクトリにある以下の2ファイルを削除(退避)させます。
・PowerDVD12Agent.exe
・PowerDVD12ML.exe

移動できない場合は、一旦OSを再起動するなりして、
PowerDVDのサービスが起動してない状況にする必要があります。

> 右クリックの「PowerDVD 12 で再生」を消す方法
フリーソフト「Fast Explorer」を使います。
Fast Explorer を起動し「静的アイテムクリーン」を選択します。
ファイルの種類「オーディオファイル」から右クリックで消したい拡張子を選択し、
メニューアイテムにある「PowerDVD12で再生」のチェックを外し適用。


これでうざったい右クリックメニューが消えます。


メーカーから誠意のない回答を貰いましたが、
ちゃんと調べれば出来るだろ‥‥特にポップアップ抑制方法なんて、開発メンバーなら簡単に分かるんじゃないの?
開発メンバーにエスカレーションしてないだろ、まじでCyberLinkのサポートはゴミでクソなカビ(アスペルギルスフミガータス)以下だな。



HID プロファイル非対応のスマフォにBlutoothキーボード接続 2012年11月24日(土)22時04分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

BlueToothのキーボード(TK-GMFBP013BK)を購入したのは記憶に新しいところではありますが、私のスマフォ(SO-03D)で使いたいなということで調べてみたら使えることが判明。
HIDプロファイルがないのでペアリングできねぇよとか思ってましたが、
BlueKeybord JPというアプリで実現できました。

実現した手段。

> キーボードのペアリング
アプリをインストールしたら
「言語とキーボード」に「BlueKeyboard JP」が追加されているのでチェックを入れる。

「無線とネットワークの設定」でBlueToothを有効にし「BlueTooth設定」を選択。

BlueTooth機器の検出が始まるので、キーボード側でペアリングボタンを押下する。

PIN入力を求められるので「0000」と入力。
キーボードも「0000」と入力しEnterキーを押下。

ペア設定、非接続 と表示が変わればOKです。

> ソフトウェア側の設定
「言語とキーボード」の「BlueKeybord JP」をクリックし設定画面を開く。

使用するキーボードでペアリングしたキーボードを選択。

キー配列も使用するキーボードを選択。

その他の設定は適当に。

> 実際の入力
文字列入力の箇所を長押しすると入力方法を切り替えられるので「BlueKeybord」に変更する。
変更した直後だと上手くキーボードが反応しない。
一旦フォーカスを解除してから再度入力項目にフォーカスを当てると多分大丈夫。

Shift + Space で日本語とアルファベットの切り替えが可能。

ファンクションキーは使えないので、カタカナ変換が結構苦労する。
予測変換機能はOFFにした方が断然良いと思います。

> 一旦切断後の再接続
入力モードをkeyboard JP以外にすれば、ステータスバーからアイコンが消えます。

再接続するには、
BlueToothをONにし、キーボード側もONにして、BlueKeyboard JPの接続もON
の状態で、キーボード側のペアリングボタンをまた押す必要があります。

ペアリングボタン押せば「接続しました」って出るので使えるようになります。

PCと違ってイチイチ再ペアリングが必要のようです。



冷房専用コンセント 2012年8月12日(日)22時40分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

冷房の近くにコンセントってありますよね?
実はこれには理由があることを今日知った。うわー無知過ぎる(゚д゚)
冷房って消費電力が非常に大きい訳で。

で、エアコンのコンセントは1つ口でエアコンのみ使うようになってます。
更に最大アンペアが3つ口や2口と違い大きくなってました。

ウチの例では、エアコン専用は、20A125V。
その他、2口や3口のコンセントは15A125V。

これは20Aで125Vまでは安全に使えますよ、という指標らしい。
通常の家電品は100Vで使ってますので、15A100Vとかでも全然OKです。

さて、ここで問題なのは、このA(アンペア)を越えた電力が流れると
最悪コンセントが溶けて火災になったりする訳ですね。

で、ウチはこのエアコン専用のコンセントに
PC関連のON/OFFスイッチコンセントを差し込んで使ってます。
最大使用時は、PC x 3、モニタx1、スピーカーx1、ルーターです。
通常は、PCx1、モニタx1、スピーカx1、ルーターx1ですね。
合計20Aも安全に使えるので全然余裕でしょう。

PC関連は大元のスイッチをOFFにすることで一括で電源を遮断することが出来ます。
寝る前に電源OFFして翌日会社から帰ってくるまではOFFにできるので便利です。

一方問題は3つ口の共通コンセントです。こちらは最大で15Aです。
こちらは、TV、光終端装置、PS3、そしてエアコンが接続されてます。
PS3は通常コンセントから外しているので、多いパターンは、
冷房xテレビx光終端装置が付けっぱなしになっていること。

ウチのエアコンはSAP-S22Rです。
> 冷房能力 2.2kW(0.3〜3.0kW)、消費電力:425W(120〜950W)
標準使用時の熱量、2.2kW時の消費電力は425W、
100Vのエアコンなので4.25Aの消費ですね。

TVは買い換えたばかりなので、消費電力は低く117W、つまり1.17Aでした。
PS3は良く解りませんが薄くなったやつから2.8Aっぽいです。
光終端装置は不明ですが、それほど食わないと思います。

冷房を標準動作させた場合でも合計10A未満。なんだ全然平気じゃないか。
そもそも冷房は29度設定。風力は最弱。羽は無稼働状態にしてるので、
実際は2.0Aくらいしか使ってないのではないだろうか。測ってみてぇ。

そんな訳で一瞬焦りましたが、全然平気のようでした。



IceWallとTomcat 2012年3月15日(木)21時35分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

ご存知の方もいるかと思いますが、ナレッジ管理にIceWallTomcatを追加しました。
Tomcatはメジャーなので今更説明する必要はないので割愛しますが、
ITページから拾った情報を取りまとめた感じです。

インストールから、実際の動作確認までもっとも基本的なことを網羅してます。

さて、今回の目玉はIceWallでしょう。
これはHPが提供している、WEBのシングルサインオン製品です。
ナレッジの概要で簡単に説明してますが、詳細は公式ページ参照。

IceWallの研修に行く機会がありましたので、
そのテキストをベースに基本的な要素を網羅してます。
まだまだ色んなこと出来ますが、これだけで基本動作はOKです。

寧ろこれだけ知ってれば、あとは後から身につくかと。
実際に商用で使ってる方にとっては、かなり美味しい情報になってると思います。

Agentと、DMP、冗長化など、色々な機能がありますが、全て割愛してます。



メールの転送設定ループ検証 2012年2月23日(木)21時32分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

メールには受信したメールを別のメールアドレスへ転送する機能がある。
例えば、test1@example.com というメールアドレスに
test2@example.com への転送設定をした場合、
test1へ受信したメールは、test2にも送信され、最終的に
test1とtest2のメールアドレスにメールが届くことになる。

では、ここで、test2に test1の転送設定を行ったらどうなるのか?

(1)test1へ受信したメールは test2へ転送され、test2はメールを受信する。
(2)test2へ受信したメールは test1へ転送され、test1はメールを受信する。

再び(1)の処理に戻りループするのではないか?

気になった私は直ぐに実験してみました。
上記のようにメールアドレスを作成し、お互いのメアドに対して転送設定を行った。

結果、こうなった。
test1の受信結果
test2の受信結果

結論から言うとループします。
だけど受信ボックスに最大20通までしか溜め込めないようですね。
また途中から「Returned mail: see transcript for details 」に変わってます。

エラーが出たら、そこで転送をやめればいいのだが、
このエラーがどういう理由で出たか判断できないので転送ループは止めないようです。

メールの転送ループはなるほど納得した。

では電話の転送ループはどうなるのだろうか。
例えば、Aさん ⇔ Bさん と互いに転送設定している電話に対し、
Cさんが、Aさんへ電話したら? Bさんに転送され、Aさんに転送され、Bさんに転送され‥‥とどちらかが電話を取るまで転送を繰り返すのだろうか?

誰か実験する勇気のある人は是非やって頂きたい。



Linux におけるバッククォートPIDについて 2012年1月13日(金)23時10分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

Linux上で、シェルを作成する際、自分自身が起動しているかどうか。
つまり二重起動チェックの実装について面白いことが判明した。

test.sh というシェルを作ります。
このシェルが既に起動されていれば、何もせず終了させる。
といったことをやりたい。

test.sh の中身
-------------------------------
#!/bin/sh
ps -ef | grep $0 | grep -v grep
-------------------------------

これを実行すると、普通に考えると
-----------------------------------------------------------------
root 7838 7599 0 22:52 pts/0 00:00:00 /bin/sh ./test.sh
-----------------------------------------------------------------

のように1行のみ出力される筈である。実際大体は1行で出力される。
これは自分自身が実行されているのだから当たり前だ。
なので、出力された行数を取得し、1以外だったら終了とすればいい。

なんだ、簡単じゃねぇーか。と思いきやそこに罠が潜んでます。
何度かやると気付きますが、たまーに以下のように出力されます。
-----------------------------------------------------------------
root 7834 7599 0 22:52 pts/0 00:00:00 /bin/sh ./test.sh
root 7837 7834 0 22:52 pts/0 00:00:00 /bin/sh ./test.sh
-----------------------------------------------------------------

2行出力っ?! なんで?!
答えはLinuxにはサブシェルとかいう概念があるから。
起動されたtest.shのPIDは7834で、このシェルから呼び出されたコマンドは
サブシェルとして起動します。
なので下のプロセスの親PIDは7834となってます。

ここで、思いついたのは、大元のシェルのPIDを全て除外すれば、
必ず 0 になるんじゃないか? ということです。
以下のように修正しました。
--------------------------------------
ps -ef | grep "sh $0" | grep -v " $$ "
--------------------------------------

こうすることで、大元のシェルを親PIDとして持つ子プロセスは全て除外され
結果的に 0 になるという訳です。実際 0 になりました。

これで漸く解決。 と思いきや、とんでもない超展開が待っていました。
カウントを取る為、シェル内では以下のように組み込む筈です。

CNT=`ps -ef | grep "sh $0" | grep -v " $$ " | wc -l`
CNTが0以外であれば、既に同じシェルが起動中、つまり二重起動と判断できる。
ところが、何故か0〜2の何れかの値でカウントされます。
な、なんでだ!?

すると驚くべきことが判明しました。
バッククォートでコマンドを実行すると、起動シェルの子プロセスとしてではなく完全に別プロセスとして起動されるようです。

つまり、起動シェルのPIDを、親PIDとして持たないPIDが起動される!
今回実装した起動数チェックは、あくまで起動シェルのPIDを持つプロセスを全て除外するというロジックなので、起動シェルのPIDを一切持たない同じ名前のプロセスはカウントされてしまう!

これじゃ二重起動のチェックできねぇよ!
ということで、ロックファイル形式に変えるのでした(´д`)



Ware + CentOS5.6 で Oracle10g RAC構築 2011年11月20日(日)23時06分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

VMWare + CentOS5.6 で Oracle10g RAC構築しました。
OracleをCentOSに単独インストールする255倍は苦戦しました。
どうにかこうにかインストールはできました。⇒こんな感じ

色々ネットで情報あるんですが、かゆい所に手が届かない状況で、
かなりはまりました。なので、忘れないウチにwikiに取りまとめました。

ORACLE 10g RAC環境構築
http://vre.sakura.ne.jp/cgi-bin/pukiwiki/index.php?Oracle_RAC

VIP構成で必ずエラーとなり、この解決方法はネットで発見。
ASMのマウント失敗は解決方法書いてありましたが、上手くいかない。
再起動したら何故か直ったという謎現象。

しかし再起動すると、クラスターサービスが起動できない。
ここで20時間くらいハマりました。
crsctl enable コマンド実行後、crsctl start やったら起動できるようになった。

そして一番最後にハマったのが、Enterprise Managerの起動です。
DBインストールした直後は正常に起動され閲覧できるんですが、
再起動後、emctl start dbconsoleを実行してもエラーが出て起動しない。

グローバルSIDに orcl でDB作成したんで、
当然環境変数で ORACLE_SID=orcl とやるんですが、これが罠でした。
スタンドアロン環境では問題ないですが、RAC環境だと1号機はorcl1、2号機はorcl2となってました。

これに気付くまでやっぱり20時間くらい掛かって、今日漸く解決しました。
ORACLE_SIDをそれぞれ設定変更したところ、無事にemctl start dbconsoleでEMが起動できた。

いやー遂にOracle RAC環境が構築できましたな!

が、実は、ESXi環境でもRAC環境構築してたんですが、こっちは未だに上手くいきません。
2号機のASMインスタンス起動で必ず失敗する。
1号機落として、2号機上げると成功するが、今度は1号機が失敗する。
つまり同時に1/2号機インスタンス起動が出来ない。原因不明(´д`)

VMWarePlayerと違いStarWindでの共有ディスク
作成してることが原因なのか?
とりあえず、ESXiでの構築は出来てない‥‥



Windowsで RAID構成が出来る件 2011年11月13日(日)19時10分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

長年Windows使ってきましたが今更気付いたことがあります。
Windows標準機能で簡単にRAID構成が組めることが今更解りました。
管理ツール、コンピュータの管理から、ディスク管理を開くと
パーティション作成など出来る訳ですが、通常のディスクは
ベーシックディスクとして認識されています。

ディスクを右クリックすると「ダイナミックディスクへ変換」が選択できます。
ダイナミックディスクへ変換すると、ベーシックディスクでは出来ないRAID0(ストライピング)やRAID1(ミラー)構成が組めます。
WindowsXP Professionalにてダイナミックディスクに変換してみました。

色が青から黄色になってます。

続いてパーティションをフォーマットします。
未構成のパーティションを選択し右クリックし、新しいボリュームを作成

ここで、RAID構成が選択できます。Windows Server 2008なら、RAID5も選択可能です。Windows 7もRAID5が選択できるかもしれません。(未確認)

今回はストライピングを選択してみました。

Eドライブがストライピング構成になってます。
IDEで接続されている為、速度はあまり期待できないなーと思いつつ、
CrystalDiskMarkでHDDベンチマークを実施してみました。

ストライピングでのHDDベンチマーク


シングルHDDベンチマーク


シーケンシャルだとストライピングの効果絶大ですね。
HDDの容量が余りまくって仕方ないご時世。
ストライピング構成して、そのパーティションを外付けディスクにバックアップという使い方もありかと思った。

HDD3つ載せることが出来れば、RAID5の検証も出来るんだが、IDEだと無理ダ。



出会い系メール駆除フィルタ 2011年11月6日(日)10時06分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

半年くらい前からでしょうか。
出会い系と思われるメールが来まくるようになったのは。
件名で大体判断付くので、本文の方で最初の出だしでそう判断した場合、
直ぐに削除してる訳ですが、流石に面倒になってきた。

URLクリックせず、無視してれば自然消滅するだろう。
という考えが甘かったようです。いよいよ受信削除に踏み切ろうと思います。

今、ごみ箱に残ってるのは3通しかないんですが、
ここから特徴を洗い出しフィルタ設定してみます。

> その1
HTML形式であることが解りますので、Content-Typeを確認します。

なんとmultipart/alternativeです。

HTML形式でさえ嫌われるのに、これはないわー。
だが、フィルタするにはこの上なく好都合。滅多に使われないので。

> その2
本文から必ず入ってるキーワードを探します。
Webページをクリックして欲しいので、当然http://があります。
これだけだと、稀に通常のメールも引っ掛かる可能性がありますので、
保険で女性も条件に加えてみました。

本当は、交際とか入れたかったんですが、巧みにフィルタに引っ掛からないようになってた。
「交_際」や「出_会い」のようにしてやがるのっっっw アホか。


上記、3つの条件を重ねて以下の通りフィルタを設定

いきなり削除するのは怖いので、とりあえず、ごみ箱に移動することで様子見。
さてさてどーなりますかねー



iSCSI ターゲットを作成 2011年11月3日(木)13時30分
分類:マメ知識 [この記事のURL]

仮想化技術が台頭している現在、家でも手軽に複数台のサーバー構築して
色々な検証が出来るようになりました。
そんな人達が次にハマるのは共有ディスクだと思います。

starWINDというソフトを使えば、iSCSIによる共有ディスクが作成できます。
こいつで色々検証中な訳ですが、とりあえずwikiの方にまとめました。
http://vre.sakura.ne.jp/cgi-bin/pukiwiki/index.php?Storage

ESXi上に展開したWindows Server 2008 R1で構築した場合は、
最後のターゲット認識まで上手くいきましたが、
VMPlayer上で作成したWindows Server 2008 R2だと、
何故か表示されません。理由が解らん(´・ω・`)


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nik5.144