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検索分類「食べもの」 HIT数:64件

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カナルカフェドレッシング 2013年12月16日(月)20時57分
分類:食べもの [この記事のURL]

私はサラダバーが食べたかった。
そんな時、サラダバー単品(パンとスープバーつき)1200円という、
ぼったくりとしか思えないレストランを発見する。

それがカナルカフェとの出会いだった。
飯田橋駅、神楽坂方面出口から徒歩3分で、そのレストランに辿り着く。

1200円も出してサラダバーとは一体どれほど凄いものなのか。
早速サラダバーをオーダーしビュッフェへ向かう。

何て事でしょう。サラダの種類が圧倒的に少ないではないですか。
ニンジン、トマト、粒コーン、キュウリ、有機野菜(実質これがメイン)とあと1種類くらいありましたが、兎に角種類が凄く少なかったです。

流石にこれには目眩を覚えた。何で1200円もするんだと。

その数分後、私は真の主役が野菜にあらず、ということに気付いた。

そう、それはドレッシングである。

そのドレッシングの何と旨いことか!
この旨さはキャンティ以来である。
それ程までに旨い、兎に角、旨いドレッシングである。
ドレッシングが美味しいので、サラダが進む進む。

当然、私はドレッシングの購入を心に決めていた。
これだけ美味しいドレッシングだ。販売しない訳がない。

ドレッシングはレストランではなく、飯田橋駅に向かった十字路のショップで売っていることが分かった。

それこそが、カナルカフェドレッシングである。
200ミリリットルで、600円という驚異的な高さを誇るドレッシング。
更に消費期限が1週間以下。そう、生ドレッシングです。
キャンティの激旨ドレッシングも生ドレッシングであり、
やはり生ドレッシングは最高ダゼ、ひゃっはー状態という訳である。

これがカナルカフェドレッシングです。まじ旨いので超絶オススメしておきます。





麺処ほん田(生ラーメン) 2012年10月31日(水)13時09分
分類:食べもの [この記事のURL]

麺処 ほん田の生ラーメンが売ってたので食べてみました。
値段は2食入りで298円と、なかなかのお手頃価格です。

パッケージはこんな感じです。


中身はこんな感じです。

驚いたことに、ちぢれ麺な感じですが真っ直ぐな感じです。
乾燥麺でありそうな形ですがちゃんと生でした。
またスープは湯煎が不要で、固まりみたいなものはなく完全に液体でした。

王将の「水餃子(15個199円)」とメンマをトッピングして完成。


トッピングがぶいぶい邪魔して麺が見えませんね。
スープはまろやかな醤油味って感じです。

かなり前、こういう店のパッケージがない普通の醤油生らーめん(3食入り)の味とそっくりでした。
格段に美味しいという訳ではないのですが、しつこくないサッパリした味わい。
スープも抵抗なく飲めました。値段に釣り合った絶妙な麺でしたね。



味の素 油・水なしで焼けるギョーザレビュー 2012年10月21日(日)13時37分
分類:食べもの [この記事のURL]

味の素がでした油と水なしで焼けるギョーザが漸く地元のスーパーで
見かけるようになったので早速買って食べてみました。
そこそこの写真付きで順次適当にざっくばらんと普遍的に感想を述べようと思います。

値段は199円でした。
オープン価格なので店によっては安かったり高かったりすると思います。

まずはパッケージです。

油・水なしで焼けることを強調しておりますな。

裏面には調理方法が記載されています。

なるほど、フライパンに入れてホントに焼くだけじゃねぇか!

袋を開けてみた。

真上から見た限り既存のギョーザと同じように見える‥‥

‥‥がっ!!


ギョーザの側面です。何だ、この圧倒的肉厚な底はっ!!
ここに水分やら油成分がたっぷり入っているのか!?

という訳で一刀両断っ!!

ッ!!!!!!!!!!!!!!!!


それ程、目立った物質は含まれておらずっ!!
一見普通に具材が詰め込まれているようにみえるが、氷っぽい水分が染み込んでるような気がしないでもない。冷凍食品だからかどうか、そこは謎だが。

気にしても仕方ない。焼こう。いざ焼こうじゃないか。
本気の2秒で油も水も入れないでフライパンに放り込み直ぐに蓋を閉める!


43秒後くらいの状況。


4分後くらいの状況。


多分完成と判断したところ。火を止めて皿に移す直前の状況。


そして皿に入れてみた。

フライパンとギョーザの間には若干張り付いてる感じがありますが、
ターナーでフライパンとギョーザの隙間を切り裂けば剥がすことが可能です。

上記の写真の通り、殆ど崩れず意外と綺麗な形で完成しました。


で、味の方は‥‥

中身は水分がたっぷり含んでるように、柔らかい感触がします。
大袈裟に言うと水餃子のような感触でしょうか。
カラカラと乾燥した印象は皆無。焼き加減によるかもしれませんが、元々水なしで焼けるのでギョーザの中に水分が多く含まれているからだと思います。

ただし、この感触、私はかなり好きでした。
優しい口当たりのせいかパクパク食べれます。これはこれで非常に有りですね。

かなり満足の一品でした。今後も食べる機会が多そうです。



銘店伝説其の壱 埼玉 塩帝王 ぜんや 2012年9月2日(日)12時00分
分類:食べもの [この記事のURL]

銘店伝説其の壱 埼玉 塩帝王 ぜんや を食べました。
名前の通り塩ラーメンです。398円で買いました。

パッケージはこんな感じです。


しかし、銘店伝説の通番が混乱招きすぎてゲロカスですね。
其の壱とかも複数あります。これ場所によって1から通番してるくさい。
どこまで食べたのか判断し辛いし、この通番はホント駄目すぎる。


麺は、太麺な感じですかね。スープはシンプル。


見た目は完全に醤油らーめんです。
味も塩? と思わせる程、醤油ベースな感じ。

塩らーめんを謳ってるせいか、かなりしょっぱいです。
塩っぽい醤油らーめんと言ったところでしょうか。

当然スープは飲み干せるものではない。てかあんまり美味しくないし。
これといった特徴もなく極めて普通のらーめんでした。残念な味です。



銘店伝説其の壱 吉村家 2012年8月25日(土)16時30分
分類:食べもの [この記事のURL]

銘店伝説其の壱 吉村家(398円)を買ってきたので早速食べてみた。
横浜ラーメン、家系総本山との記載があります。つまり家系です。
家系と言えば味が濃い印象がありますが、こいつも濃厚を謳ってます。


ご覧の通りのパッケージで、濃厚豚骨醤油味。


ちぢれ麺で太いです。スープと絡みやすくしているのか?


調理後、こんな感じになりました。メンマは今まで違うやつを使った。


食べた感想としては、確かに濃厚というよりしょっぱすぎる!!
普通と同じ感覚でお湯を入れたんですが超濃いです。
お湯は1.25倍は入れても良いのではないでしょうか。

メンマも味が濃くて、W濃厚になってしまった。
ラーメンとしては味が濃いという感想としか言えない。
悪くはないけど、良くもないかな。醤油の中に若干鶏ガラを感じさせる。

家系が好きな人ならそれなりに美味しく食べれるかと思います。
お供に御飯が欲しくなりますね。
スープは飲み干すことは出来ません。普通のらーめんでした。



銘店伝説其の六 桑名 2012年8月18日(土)12時58分
分類:食べもの [この記事のURL]

銘店伝説其の六 桑名 を食べました。398円。
札幌で有名な味噌ラーメン屋でしょうか?(パッケージより推測)
味噌ラーメンは好きじゃないのですが、
ネタがなくなってきたのでせめることにした次第で御座います。

パッケージはこんな感じです。


中身。

ちぢれ麺が特徴っぽいです。確かにちぢれてます。

完成。具材何も入れてませんので非常にシンプルです。


食べた感想。
あんまり美味しくないです。普通に味噌らーめんです。
ちぢれ麺の特徴として、麺が短いです。
ばらばら解れた麺を掬って食べる印象がありますね。

また味噌の特徴か若干の辛みがあります。
目立たないんですが本当に少しだけピリッとします。
別にあってもなくても良い刺激でした。

結論から言うと今一でした。



銘店伝説其の五 博多だるま 2012年8月11日(土)14時06分
分類:食べもの [この記事のURL]

すっかりお馴染みとなっている予感漂う生ラーメン食べ試食会。
今回は『銘店伝説其の五 博多だるま』です。
豚骨ラーメンでございます。

パッケージの見た目は結構こてこての豚骨のように見えます。


パッケージの中身を見てみると、どうやら細麺のようだ。


そして作ってみた。


麺は4分程度茹でたんですが、これかなり解れなかったです。
なんでだろーと思ってたんですが食べてみて解りました。

この麺、かなり細いです。今まで食べてきた生ラーメンシリーズの中で一番の細さ。
そしてしっとりしています。そーめんのような感じですかね。

スープは豚骨と言いながらも脂っぽさが全然ないです。
麺がしっとりしているのでスープと絡むような気がします。

豚骨というより醤油ベースに塩とも取れるような絶妙な味わいでした。
単純な豚骨スープだと思ってましたが醤油っぽい感じの豚骨で、
それなりに美味しかったです。



銘店伝説其の参 尾道らーめん 東珍健 2012年7月29日(日)19時39分
分類:食べもの [この記事のURL]

銘店伝説其の参 尾道らーめん 東珍健 を食べた。
広島のらーめん屋らしい。醤油味のらーめんです。


パッケージ。


中身。細麺タイプです。


出来上がり。

味は極めて普通の醤油らーめんなんですが、
特徴はスープの所々に浮いてる謎の半透明物質。
食感は大根のような感じですが、じっくり味わってないので正体は不明。
味にインパクトを与える程のものではありません。

味付けも代わり映えしない普通の醤油で、特にインパクトはなし。
下手な細工がない分、スープは飲みやすいが美味しいって感じまでは到達しませんでした。



らーめん ますたに(日本橋店) 2012年7月27日(金)21時46分
分類:食べもの [この記事のURL]

生ラーメンの「ますたに」が非常に美味しかった為、
お店で食べたくなった訳だが、京都にある‥‥遠い。
と思ってたら日本橋に支店があるとの情報をゲットしました。

日本橋!? それは麒麟像のある場所ではないか。
しかも店からの位置も絶妙な近さ(徒歩3分くらいの距離)
これは行かなくては‥‥ということで行ってきました。

東京駅、八重洲北口から歩くこと15分くらいでしょうか。
漸く到着、18:50頃かな? 特に並びもせずすんなり入れました。

限定(と言ってるが売り切れは見たことがない)の半熟玉子にらーめんを注文。
ごはんが無料でつくがご遠慮願った。

まず玉子。

別の器でくるとは思わなかった。山頭火の香味玉子を彷彿させますね。

そしてラーメン。

おおー生ラーメンのパッケージとかなりそっくりではないか。

まず玉子の試食をしてみる。
これはしょっぱいという常識を覆した甘さがある。
おつゆは鰹の出汁がしっかりときいており、
なんか普通のラーメンの玉子とは一線を欠いている。
美味しいには結び付かないが、それなりの味でした。

そしてらーめん。うむ確かに美味い。こってりしてそうだがしつこくなく
お腹がもたれることはない。汁まで一気にいけました。
唐辛子が入ってるので汁を飲んでるときちょっと辛いなとは思った。

唐辛子なし、脂の量、麺のかたさは指定可能。
全部普通で頼みました。

生ラーメンとの違いは、若干脂のこってる風味が増し、
醤油の味の濃さが和らいでる印象があります。
人によっては、生ラーメンの方が美味しく感じるでしょうか。
私も生ラーメンの方が美味しいと思いました。

具材に関して、チャーシューメンマねぎ、何れも特筆すべき点はない。
良くも悪くも普通と言わざるを得ないでしょう。
スープは上手く麺の絡まりは絶妙なので、らーめんとしては秀逸でした。

そして、日本橋の麒麟像へ。

いやー、なかなか良かったですよ?



銘店伝説其の五 熊本らーめん 大黒 2012年7月25日(水)21時27分
分類:食べもの [この記事のURL]

銘店伝説其の五 熊本らーめん 大黒 を食べました。
値段は358円だったような気がします。
早速レビューを実行しましょう。


パッケージです。豚骨らーめんのようです。


麺が今までの生ラーメンと違うパターンでした。
見た目は乾燥麺っぽいですがちゃんと生らーめんです。


そして出来上がったのがこれ。

まずパッケに記載されている通り焦がしニンニクの香りが結構きます。
焦がしねぎだと思ってましたが、どうやら焦がしニンニクのようで。
スープもこの焦がしの雰囲気が非常に良く出てます。

もっとも私はちょっと肌に合わなかったので、微妙でしたが。
焦がしな雰囲気を堪能したい人には結構オススメかもしれません。
逆に焦がしが苦手な人は厳しいかも。

焦がしネギ醤油とかは好きなんですが、これは微妙でした。
悪くはないですが、まぁうーん、という感じ。


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nik5.144