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検索分類「アプリ」 HIT数:31件

現在表示:1件目〜10件目
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Photoshop CS2 が無料で手に入る件 2016年7月31日(日)2時14分
分類:アプリ [この記事のURL]

Photoshopと言えば、写真加工ツールの代名詞で、10万円を超えるお高い値段が有名です。
ゲーム関係者なら写真より、絵描きツールとして大活躍。

そんなPhotoshopの現在の最新版は、CCという名前に変わり、
パッケージ販売がなくなったようです。月額使用料オンリー。
CS6までは単体発売してましたが、、どうしてこうなった?! という思いがいっぱいです。

と、そんな中、色々見てたら、Photoshop CS2 が無料で公開されてるではないか。
https://helpx.adobe.com/jp/creative-suite/kb/cs2-product-downloads.html

ライセンスサーバー停止に伴い正規ユーザーが改めて認証する場合に
使用することを想定しているようです。

けどまぁ誰でもアクセスできるネット上に公開されたら、
そりゃどうぞ自由にインストールして下さいと言ってるようなものでしょう。
実際製品としては、2005年 07月08日に 92400円で発売してるようです。

11年前なんですねーけど、使いこなせない私のような人にとってもこれだけで十分です。
実際インストールして、使えることも確認できました。



Windows10 プレビュー版 2015年1月25日(日)13時38分
分類:アプリ [この記事のURL]

Windows10のテクニカルプレビュー版が公開されたので軽く触れてみました。
VMware WorkStation 9.01 でインストールできましたが、NICが認識されませんでした。

インストールした直後、最初に感じた違和感は、左下の検索バーです。

タスクバーをでかでか占有するんじゃねぇええええ! と突っ込みたくなりますが、
タスクバーで右クリックして、検索バーの表示/非表示/アイコンのみと選択できたので問題ありませんでした。

スタート画面を押下すると、最近よくあるパターンのスタートメニューが出てきます。
右にタイル型のアプリ一覧表示されてます。
マウスでホイールクリックすることで、スクロールさせることが出来ました。
電源ボタンもスタートメニューから呼び出せますが、やっぱり使い勝手は悪いので
ClassicShellで、スタートメニューは書き換えること必死でしょう。

エクスプローラーを開いたところを見ると解りますが、超フラットデザインです。
Win7の透明感漂うスタイリッシュなAeroデザインが好きな人にとってはチープすぎてやる気をなくすデザインです。


タスクバーを小さいアイコンに変更し、Quick Launchを復活させたところです。
ピン留めはタスクバーを多く占有するので、このスタイルがやはり落ち着く。

エクスプローラに↑へ移動する機能があるのは良いんですが、
相変わらずCTRL押しながら↑を押下しても新しいウインドウで開きません
フォルダ間のファイル移動やコピーする時に、これは超不便です・・・
切り取りはやりたくないので。まぁこれもClassicShellで解決するでしょう。
※ClassicShellはCTRL押しながらで新しいウインドウが開くXPスタイルを踏襲しる

システムプロパティと、個人設定(画面ショットミスってますが)は
ぱっと見、Win7と変わってなかったです。なので違和感なく移行できるかな。


タスクプレビューボタンなるものを押下したところ。
現在開いてるタスクをフラットにプレビュー表示するもの。
ALT+TABボタンで表示されるものと同じですが、画面が固定されマウスで選択できるのが大きな違い。
これも表示/非表示を切り替えられます。


スタートメニューから、アプリ画面を最大化した表示。
ここでスタートメニューを再度押下することで、デスクトップに戻れます。
また最大化した状態は記憶されるようで、次にスタートボタン押下した時にまた最大化表示されます。
解除するにはウインドウモードに切り替える必要があります。

パッと触った印象でまだ全然色々試してませんが、
それなりの使い勝手のような気はします。
あとは拡張子とか、アイコン変更とか、レジストリ関連が改善されてるか気になるところ。
面倒なので、試してませんが、Win7で使えたツールが使えれば問題ないかな。

ClassicShell、Contexter、萬屋、FastExplorer の 4大ツールがあればそれなりに快適になりますがね。



音楽再生ソフトウェア Fittle 2014年1月3日(金)0時55分
分類:アプリ 音楽 [この記事のURL]

最近、oggの再生する音楽プレイヤーを変更しました。
妥協できない、どうしても欲しい機能が4つあります。

1. フォルダ内の音楽をリスト化して一括再生
2. 非アクティブな状態でも動作するホットキー対応
3. 再生/一時停止、最小化/ウィンドウ表示が、それぞれ1つのホットキーで対応できること
  F5を割り当てた場合、押す度に、再生⇔一時停止が切り替わるといった動作が可能
4. 最小化時にタスクトレイへ格納

ここまでくると、相当数が限られてきます。
XP時代から愛用している「Gratzer Sound Station」くらいしかないんじゃね?
的な勢いです。残念なことにogg再生に対応してないのです。

で、色々探してみたら、Fittleというプレイヤーに辿り着きました。
これは、1〜4の機能を全て実装しています。
更に左ペインが、エクスプローラー風にフォルダ展開されます。


音楽ファイルを再生したら、そのファイルがある場所のフォルダが展開された状態になる。
これは非常に便利です。便利過ぎて涙が出てくる程です。

動作も非常に軽い。シンプルで良いね。
ただしIDタグには対応してないようです。

久々にスマッシュヒットしたフリーソフトですわ。



VMware Workstation 9 x Windows 8 2012年10月7日(日)16時57分
分類:アプリ [この記事のURL]

VMware Workstation 9 を購入しました。261ドルで。
今までversion 8 を使ってたんですが、
何故かOracle Solaris 10がインストール出来なくなってました。
※Sun Solaris 10はインストール可能

手元にSun Solaris 10がなかったので、こりゃ今後困るな‥‥
というのと、Windows 8、Windows Server 2012の仮想環境も欲しいなと。
そんな理由から買ってみた次第です。

早速、評価版のWindows 8 と 2012をインストールしようと思ったんですが、
マイクロソフトソフトウェアライセンスが〜という警告が出てインストールできず。

新規OS作成時にISOファイルを指定すると上記のメッセージが出るようです。
なのでインストールしたいOSを手動で選択した空の新規OSを作成します。
その後、設定からISOファイルを指定してブートすると、ちゃんとインストールできました。

Windows 8 はインストールに成功しましたが、2012は必要なファイルが見つからないとか出て
途中でエラーとなってしまいました。

Windows 8 を軽く触って見ましたが、タッチスクリーン形式の画面はヤバイですね。
全く別物です。今までのWindowsの操作は殆ど通じない。
アプリ終了させる方法も良く解らん。キーボードのショートカットを駆使して何とかって感じ。
ALT+F4とかで終了はできたり、通常のWindows操作系は踏襲してるっぽい。

Windows + E とか、Windows + Pauseなどを実行すると、
今までのWindows系と同じ形式のデスクトップ画面に切り替わり、
ショートカットの動作が行われる。

デスクトップ画面なら、何とか今までのWindowsと同じ感覚で使えます。
が、スタートメニューはなくなってました。
スタートメニューの位置で右クリックすると必須と思える
各種メニューが出てくるのは助かります。

エクスプローラーに↑ボタンが復活してました。
がっかりなのは、Ctrl押しながら↑ボタン押しても新しいウィンドウ開かないことですね。
またメニューがリボンメニュー形式になってますが隠せるので、まぁ許せます。

Windows 7 の出しゃばる謎のメニューは最悪でしたからね。(無理矢理消しましたけど)

Windows 8 にもクラシックシェル(フリーソフト)が存在しました。
これを使うと昔ながらのスタートメニューを表示させることが出来ました(確認済み)

ざっとした感想は、デスクトップなら、まぁ今までと同じ感じで使えるかなって思いました。



Windows7の既存リンク色について 2011年4月24日(日)21時40分
分類:アプリ [この記事のURL]

Windows7にしてから直ぐに気付いた違和感。
それはHPのトップページを見た瞬間でした。
未読リンクの色がWindowsXPと違ってます。何か紺色でした。

WindowsXP時代は青色だったのが、何故か紺色‥‥何故?
HTMLで未読リンクの指定を行わなかった場合、既定の色が使われます。
ほぼ全てのページに対して、既定の色を使ってました。
つまり未読リンクの指定をしてなかった訳ですね。

が、Windows7になって馴れない色になったので、これを変更。
明示的に未読リンクの色を青色に指定しました。昨日のことです。
全部のページに対して未読リンクの指定を追加しました。

一括置換でやったので、もしかして変な状況になってるページか、
反映されてないページがあるかもしれませんが、多分大丈夫かと思います。



CentOS5.6へOracle11gR2をインストール 2011年4月16日(土)12時19分
分類:アプリ [この記事のURL]

職場でDB関連に紐付きそうなトラブルらしきものが発生したので、
Oracle11gをインストールしようかなと思った。
CentOS5.6にOracle11gR2をインストールすることにした。

10gにくらべてディクス容量食い過ぎ。
インストールだけでも10GBないと安心できないくらい。

色々細かいインストール準備が必要なんですが、何とかインストール完了。
で、11gから、Enterprise ManagerのURLが https に変更されてました。



お陰様でIEでEMにアクセスすると毎回証明書関連のポップアップが表示される。
さらにSleipnir1.66 だとログイン画面までは進むが、ログインボタン押しても無反応です。
IEだとまたポップアップが表示されログインできます。

で、この証明書関連どうにかしたいんだが、解らん。
あとで調べてみるかなぁ‥‥

しかし久々にOracle触ると何かワクワクしますね。

つい先日はBINDのトラブルがあったので、BINDインストールして検証してましたが、もうほんと色んな製品取り扱ってキリがないです。

Tarantella とか Sun Secure Global Desktop とか奥が深すぎて勉強する気になれない。



Windows 7 64bit版インストール 2011年4月10日(日)0時08分
分類:アプリ [この記事のURL]

Windows 7 Professional 64bit版購入しました。
事前に検証してたので多少はカスタマイズが短縮できたが、
それでもめちゃくちゃ時間掛かりました。

漸くXPの時と大体同じ感覚で使用できるまでにカスタマイズできました。
現在、Windows 7と XP のデュアルブート環境でございます。

パーティションが大変なことになっております(゚д゚)


Cドライブに、Windows 7
Kドライブに、Windows XP ※
※ WindowsXPで起動すると、XPがCドライブになる

D〜Fが共通ファイル置き場。
XPと7で共存してる為、どちらのOSからもアプリ起動が可能。
レジストリ不要なアプリは全てこの共有ドライブに保存してる為、
設定も共有され非常に便利です。

Vドライブが仮想OS専用領域。割り当て少なくて後悔している箇所です。
GドライブがD〜Eのバックアップ専用パーティション。
別HDDへバックアップすることで耐障害性をアップ。

ZドライブはRAMDISKです。
解凍ソフトやPhotoShopなどの一時割り当て用に使用するのに非常に便利な為、作りました。寧ろないと非常に不便。

物理メモリは16GB積んでますが、ちゃんと認識してました。

2GBをRAMDISKに割り当ててる為、実際に利用可能なメモリは14GBです。

VMWareでゲストOSの4重起動にも耐えられます。多分。
まぁWindowsマシン以外ならメモリ1GB割り当てるだけで十分なんですがね。

Aeroにより立体選択。


7ではデフォルトで消えてしまったクイックランチャーを追加してます。
Vistaで消えたらしいAeroの立体選択ボタンが入ってました。
Windows+TABでも出来ますが、このボタンは押したら完全に切り替わる為、
マウスで表示するウィンドウを選択できます。

スタートメニューもクラシックスタイルに変更しており、
エクスプローラーも↑ボタンが復活。

ファイルの表示を詳細にすると、ファイルとファイルの間に、
ファイルをドラッグ&ドロップしてもカレントフォルダではなく、
フォルダやファイルにドラッグされてしまうというクソ仕様の模様。

左のエクスプローラーバーにドラッグするしかないようです。
アイコン表示にするば、隙間にドラッグすることで、
カレントフォルダへの移動やコピーができました。

そしてFF14ベンチ(LOW)

WindowsXPの時に比べて1000スコア(25%)程アップしてます。
DirectX11に最適化されてるのだろうか?
メモリ3GB⇔14GBで変わるとはとても思えないからなぁ。

64bitネイティブ動作するアプリはまだまだ少ないと思いました。
EmEditor、NextFTPは64bit版があります。
NOD32、CCleanerも64bit対応してる模様。
それ以外は32bitアプリっぽいなー。今後増えて欲しいところです。
Beckyは是非とも64bit対応して欲しい。



Windows7 64bit検証 その2 2011年4月1日(金)22時24分
分類:アプリ [この記事のURL]

続きましてーWindows7検証の続報でございます。
今回は、クイックランチャーや、エクスプローラーの上へボタン追加。
スタートメニューをXPスタイルに戻す方法などに挑戦してみました。

まずはクイックランチャーです。
Windows7からクイックランチャーが消えてます。
変わりにタブバーのショートカットボタン追加方式になってます。
LinuxOSのタブバーみたいな感じでしょうか。

ところがこれ、アイコンとアイコンの間が無駄にスペースあって
非常に勿体なくスペースの無駄と思っていました。

Windows7でもクイックランチャーは使用可能という訳で以下のサイト参照
http://toomva.blog60.fc2.com/blog-entry-316.html

続きまして〜エクスプローラーの上へボタンや、
スタートメニューを旧スタイルに戻す方法。

デフォルトのスタートメニューがとにかく使い勝手悪くてイライラします。
左ペイン内でプログラムが表示され狭っ苦しいわ、
ファイル名指定して実行がメニューに表示されてないわ。

そこで大活躍なのがClassicShellです。
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_classicshell/

WindowsXPスタイルのスタートメニューに戻せます。
エクスプローラーに上のボタンも追加できたような気がします。
違うツール使ったかもしれませんが(´・ω・`)

上のボタンは、Ctrlキー押しながら押すことが非常に多い。
上位ディレクトリを新しいウィンドウで立ち上げることが出来るので便利です。
ファイルを別のフォルダにコピーしたり移動する時に超役に立ちます。
現状の仕様だと、Ctrl押しながらリンク押しても同じウィンドウで新規に立ち上がりません。

Ctrl+Nキーで同じエクスプローラーを立ち上げるしかない。
若干効率悪いので、やっぱり↑のボタンが拝承です。

そして、エクスプローラーツールバーも消せることが判明。
これはちょっと面倒でした。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/08/11/w7/002.html

実際消せた訳ですが、消すとレイアウトの変更が出来なくなります。
弄ったシェルを入れ替えるだけで簡単に元に戻せるんですが、
すっきりしたけどレイアウト変更しょっちゅうする人は厳しいかなぁ。
結局表示したままで妥協しました。

こんな感じになってます。


最後に追加検証したアプリ。
○ PhotoShop6.01
○ Office2000
× HPビルダー3.0
○ Becky! Internet Mail
現状動かないアプリ確認できてるのはHPビルダー3.0のみ。
ほぼ問題なく動作すると思って間違いないです。
64bitネイティブ対応してないアプリは32bitで動作するっぽいので、
殆どのアプリは普通に動くと思われます。
寧ろ64bitネイティブ対応したアプリってどれくらいあるんだ?



Windows7 64bit検証 2011年3月29日(火)22時42分
分類:アプリ [この記事のURL]

VMWareでWindows Server 2008 R2と、Windows 7 を同時起動したら
メモリが枯渇してアップアップなので、Windows7 64bitの検証中。
XPとかなり色々変わってて非常に困っております。

一番最初に気になるのは、やはりアプリの互換性。
現在XP(32bit)で使ってるアプリがWindows7(64bit)で動くのか?
これに関しては、ほぼ動きました。HPビルダー3.0がNGでしたが。

Gratzer Sound Stationが起動したのには感動しました。
またEmEditorの設定に関して、32bitのレジストリ設定が
そのまま64bitの7に適用できました。

アプリ検証は問題なさそうということが解ったんですが、
問題はXPで当たり前のようにやっていたことが出来ないこと。

右クリックメニューに関して。
問答無用に「以前のバージョン」というメニューが増えてます。
シャドウコピー機能がデフォルトで有効になっている模様。

システム復元は重要だから欲しいが、シャドウコピーは正直不要です。
ところが、システム復元のみ行うという選択肢がありませんでした。
・システム復元とシャドウコピー
・シャドウコピーのみ
・何も行わない
の3択です(´・ω・`) ⇒画面

で、無効にしても右クリックから「以前のバージョン」は消えません。
どうやって消すんだ? と思いまして、調べたら
以前のバージョンの復元を削除するという記事を見つけた。

レジストリを作成し結合することで見事に消せました。
他にも色々要らないメニューが大量にあってうざったいです。
XPなら、ファイルの種類から拡張子を選択し、拡張子毎にアイコン及び、
右クリックのメニューをカスタマイズできましたが、7では出来ません。

XPだと↓この画面から右クリックメニューとアイコン変更が可能だった。


こちらも調べた所、まずアイコンを変更するには
萬屋というツールで可能でした。


しかしまだ問題があります。
拡張子毎に設定されている右クリックした時のメニュー変更が出来ません。
こちらはContexterで可能でした。
対応OSがXPとなっていますが、64bit版Windows7で動作確認済みです。


最終的に.htmlのファイルを右クリックした時のメニューが
これだけすっきりしました。


まだまだ問題は山積みですが、とりわけ重要度が高いのは、
ファイルを保存する時に表示されるコモンダイアログ問題。
WindowsXPでは左側に表示されるプレースバーをカスタマイズできましたが、
Windows7でカスタマイズする方法が解りません。


Windows7は↓こんな感じで頻繁にアクセスするディスクのショートカットとか任意に作れない。


そしてエクスプローラーのバーに関して。

アドレスバーの下に表示されているメニューが超不要。要らなすぎる。
右クリックや、ALTキーのメニューバー表示切り替えに組み込めばいいぢゃん。
何でこんな幅喰って作業ウィンドウ狭めてるんだ? とイライラします。
どうにか消す方法を知りたいです。

ちょっとWindows7高速化ツールの研究もしてみるかなぁ‥‥うーん。



iTunes 10.2.1 が起動できないトラブル 2011年3月26日(土)21時22分
分類:アプリ マメ知識 [この記事のURL]

新しいPCでiThunesを入れ直したんだが、前よりバージョンが上がってた。
10.2 ⇒ 10.2.1 になっていた。 
で、これを入れてインストールはできたんだがエラーで起動ができない。

こんなエラーが出ます。



icuuc40.dll が怪しいということで検索して引っ掛けたら、
どうも↑のバージョンが上がってるっぽい。
iTunes10.2の時は、4.0.0.3205 だったのが、
iTunes10.2.1にて、4.0.0.3207 になってた。
※バージョンはファイルのプロパティ⇒バージョンから確認可能

ファイルは以下のディレクトリにあります。
C:\Program Files\Common Files\Apple\Apple Application Support

とりあえず、古いバージョンのDLLに差し替えた所、無事に起動できた。

流石アップル、起動できないクソツールを平気でリリースする所に痺れますね。
旧バージョンの公開さえしないアップルは流石と言わざるを得ません。

ついでに、QuickTime強制インストールによって、ブラウザから再生するMP3等のファイルが拡張子として関連付けられているアプリを無視して勝手にQuickTimeで再生されるクソ仕様に関して。

ちゃんと解除方法があるので、一応メモっておく。

QuickTimeを起動。
編集⇒設定⇒QuickTime設定で設定画面を表示。
ブラウザのタブをクリックし画面下にあるMIME設定をクリック。
ここで関連付けたくないチェックを外せばOK。


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nik5.144