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検索分類「資格試験」 HIT数:54件

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LPIC304 Virtualization & High Availability 2018年5月27日(日)18時18分
分類:資格試験 [この記事のURL]

LPIC 304 Virtualization & High Availabilityを受けてきました。
Linuxの認定試験Level3 のうちの1つ。仮想化と高可用性に焦点を当てた試験。
受験期に黒本だけで合格できると書いてあり、そりゃ楽だわと思い受験。
結果、800点中710点でした(500点以上で合格)

確かに黒本からの問題が出まくり。ちょっと言い回し変えたりしてるのもありましたが
9割以上黒本からの問題です。 教科書に書いてあるコマンドのオプション全て覚える必要もなく、問題集に出てるものだけ覚えれば合格とか。

確かにこりゃ楽だなーって思った。
いつものようにドキュメント作ってまとめたり、実機で検証した頑張ったけど、
資格欲しいだけなら、問題集やるだけで受かる。

残念でもあり、助かったりもしました。
もともと5年の有効期限切れ前に取得する必要があったので取った感じ。

あとはLPICが、LinuCという試験に変わるという情報もあって慌てて取った。
7月以降は今の問題と異なるものになるらしいが果たして。



JP1 認定エンジニアv11(HMJ-110E) 2018年1月14日(日)20時39分
分類:資格試験 [この記事のURL]

JP1認定エンジニアv11(HMJ-110E)を受けてきました。
JP1製品の資格で一番簡単な入門編のものです。
内容はJP1製品の概要把握のみで各製品の細かいノウハウを問うものではなかった。

JP1の全製品の機能概要を把握するだけで合格可能な非常に簡単な試験です。
広く浅くの典型的な試験。

問題数は全部で20問。試験時間は40分。
実際は、即答できる問題ばかりなので9分で終わりました。
見直し入れて12分くらい。見直しと言っても最初の答えから変わることはなかった。
結果、100点でした。勉強時間は20時間程度だと思う。

教科書の問題を間違いの選択肢も踏まえて全て理解すれば、ほぼ合格。
流石に教科書通りの問題は全く出ませんが、
言い回し変えてるだけで問題を理解してれば解けるものばかりです。

まさに入門編といった感じでした。



Windows Server 2012 高度なWindows Server 2012サービスの構成(70-412) 2017年7月22日(土)15時12分
分類:資格試験 [この記事のURL]

Windows Server 2012 高度なWindows Server 2012サービスの構成(70-412)を受けてきた。
WindowsServer2012 の MCSA取得条件となる3つの中の1つの試験。
問題数 46問
試験時間 120分
ドラッグ&ドロップ 3〜4問
単一選択(4〜10種類程度の中から正解を選択)
複数選択(複数の回答から正しいものを指定された数だけ選択する)
複数設問で、それぞれ回答を選ぶ。

合格基準:所感としては75%以上。(700点)

結果、700点丁度で合格しました。
いやー赤本の内容を相当記憶して挑みましたが、
範囲外というかナナメ上の問題が多いこと多いこと。
選択肢も7個から選ぶとか普通にあって消去法すら限界感じる問題が多数。

ADに関するSET-AD〜のコマンドが6個くらい列挙されてて
実現したい機能はどのコマンドを使えば良いのか?
みたいな問題が4つ出て、全部解りませんでした。
それぞれのコマンドの細かいオプションまで覚えてないし、
そもそも赤本ですら掘り下げてないので完全に虚を突かれました。

赤本にはGUIで操作しか説明なくても、試験ではコマンドで実現する方法を問われる。
そういう問題が結構あります。

といった問題が結構沢山あるので、赤本持ち込んでも合格は厳しいレベル。
正直問題集に頼らないと合格無理じゃね? と思いました。

時間は相当余裕がありますが、解らないものはいくら考えても解らないし
ほぼ全て知ってれば即答できる問題ばかりです。
因みに46問中、35問は答えにほぼ確認があったんですが、それでも700点ギリギリの合格でした。



70-411:Administering Windows Server 2012 2017年2月18日(土)14時29分
分類:資格試験 [この記事のURL]

70-411:Administering Windows Server 2012を受けてきた。
前回と同等の印象でした。

問題数 42問
試験時間 120分
ドラッグ&ドロップ 3〜4問
単一選択(4〜10種類程度の中から正解を選択)
複数選択(複数の回答から正しいものを指定された数だけ選択する)
複数設問で、それぞれ回答を選ぶ。

のパターンの何れか。半分以上は単一選択でした。

基本的に赤本で勉強した内容を細かい部分まで全部覚えて、
巻末の問題集は確実に何故、そうなるのかまで理解を落とし込む必要があるなと感じた。
ほぼ同じ問題もそこそこ出たり、重要ポイントと記載されてるところは記憶必須。

GPOに関しては、主要コマンドは全て覚えるべき。
細かいオプションまで覚える必要は無く、このコマンドはこういう時に使うといった感じ。

GPO以外で細かいオプションまで必要な問題も出ますが、
問題集で大体カバーできますが、完全にお手上げ問題も2割くらい出ました。

勉強時間は、100時間程度で、赤本の内容を実機検証しながら
ドキュメントにまとめ、問題集で疑問があるところはネットで調べて実機検証。
を繰り返して覚えていきました。

結果的に、756点で合格しましたが、結構余裕がありませんでした。

ドキュメントとして勉強した内容をまとめておくと、
実際の現場で仕事する時も非常に役立つのでオススメです。



Windows Server 2012 のインストールおよび構成(70-410) 2016年12月21日(水)14時13分
分類:資格試験 [この記事のURL]

Windows Server 2012 のインストールおよび構成(70-410)を受けてきた。
WindowsServer2012 の MCSA取得条件となる3つの中の1つの試験。
2008と構成が異なり、Active Directory、NetWork、Applicationといったジャンルで
試験が分かれてるのでは無く、重複したジャンルでより深掘りしていく感じの
試験体系に変わってます。 Oracleの試験体系と似てるかもしれない。

実際の試験は、1000点中、700点以上で合格となっています。
7割解ければ合格といったところでしょうか。

問題数は 50問。
試験時間は 120分。
ジャンルは、単一選択(4〜10種類位の中で選択)、複数選択(数指定あり)、ドラッグ&ドロップの3パターン。

試験問題自体は3〜5行程度で短いので、解る問題は直ぐに解るし、
解らない問題はいくら考えても解らないといった感覚でした。
よって120分は時間はかなり余裕があります。実際1時間くらいで終わりました。

教科書(赤本)の「ここがポイント」の箇所は確実に記憶する必要がある。
コマンド問題が結構出る為、教科書に載ってるレベルのコマンドは覚えるべき。
詳細なオプションは不要で、○○を実現する為には、
□□のコマンドが必要というレベルで問題ない。が結構コマンド多いので大変でした。

あとは教科書レベルでは解けないような、いじわるな問題が結構あって困りました。
基本的な動きは教科書で覚えますが、じゃあ、こういうパターンはどうなる?
といった感じの問題がちょいちょい出ます。
実機検証で色々勉強しないと下手すると落ちますね。

結果は勉強時間は100時間程度で、800点で合格しました。
次は、70-411 の勉強します。



受験期 Oracle 11g Expert Performance Tuning 2015年12月26日(土)13時37分
分類:資格試験 [この記事のURL]

Oracle 11g Expert Performance Tuning(1Z0-054)を受験してきた。
で、合格しました。問題数は80問で70%で合格なので、54問正解すれば合格ですね。

問題は、1つを選択、複数選択(選択数指定ありと、なし)の3パターンです。
特に厄介なのは、選択数ない正解を全て選べ系の問題。
まぁ大体半分以上選択というパターンですが。

よって消去法は有効です。確実に勉強して覚えた内容だけ合格に近付けます。
教材は黒本です。これ以外の選択肢がないのが現状。
教科書としては良くまとまっており、しっかり把握しておけば合格できます。
巻末の試験問題も何故、それが正解なのか、確実に理解すれば本試験でも十分回答できます。

待機イベント(buffer busy waits、free buffer waitsは必須)や、
アドバイザ系の役割はしっかり把握しておくことが重要。
これは実機で確認した方が頭に入りますので、実機使うことをお薦めします。
当然私も実機でOEM確認したり、実際にSQL実行してふむふむして理解してました。

あとはメモリーチューニングも良く出ますね。
教科書だけで正解に導けない問題もある程度出ますが、消去法で正解は絞り込めます。

今回はかなり長い時間勉強しました。4ヶ月以上ですかね。
これは平日の残業が酷すぎて、土日祝日しか勉強する時間が取れなかったことが原因ですが。

いつものようにWORDでまとめてたんですが、70ページになりました。
結構なボリュームですね。次は、CCNPの更新ですかね・・・2016/06月に切れるので。
ほんとCISCOの3年期限はめんどくさい。



応用情報技術試験(2015年春) 2015年6月20日(土)8時52分
分類:資格試験 [この記事のURL]

応用情報技術試験の結果が発表されました。
試験の感想は前回記述した通り、ギリギリ落ちたかなと思ってましたが、合格してました。⇒成績

午前試験:76.25点
午後試験:66点

57〜59点見積もりが、66点。意外と点数は入ってるな。
記述式の問題が多数出題されるのだが、そこで意外と点が入ったのか。

或いは明らかに問題の意図と理解し答えも解っているのに、
出題者の求める回答と若干ずれてたようなものが正解になったのか。
午後の各分野毎の採点がないので、どう採点されたのか解らずヤキモキしますね。

いずれにしても勉強期間は結構辛くて、試験で半日(09:00 - 15:30)潰してまで
頑張った甲斐がありました。また同じ勉強しないで済むとホッとします。



応用情報受けてきた 2015年4月19日(日)17時12分
分類:資格試験 [この記事のURL]

応用情報試験を受けてきた。勉強期間は約2.5ヶ月で以下を実践。
教科書読破してWeb問題集を21年〜26年までの12回を2週且つ、全問正解まで繰り返し。
午後試験は、午後の重点対策本と、過去問題5年分(10回文)を2週。

午前試験は、過去問題と同じパターンがちょこちょこ出てきたので問題なし。
離散数学問題は捨てて時間を稼ぐ。同じパターンの計算問題は問題解かずに即答し検算。
途中、トイレに行きたくなったこともあり、1.7時間くらいで退出しました。

そして鬼門の午後問題。

必須の情報セキュリティの他、以下を選択。
・アルゴリズム
・システムアーキテクチャ
・ネットワーク
・データベース
・組み込みシステム

完全にテクノロジ系です。マネジメント系はやる気なし。

情報セキュリティは一瞬悩んだ部分もありますが、
そこはかとなく無難に15分程度で片付けました。

続いて取り掛かったアルゴリズムは25分程度使っても、
何か良くわからねぇという状況に陥った為、一気に焦燥感が溢れ出しました。
この時点でアルゴリズムは全体の1割程度しか埋まってない状況。

思考を切り替える為に、後回しにすることを決断。
システムアーキテクチャに手をつけると、これがまたややこしく色んな条件がある。
更に計算問題のパターンで、相当な焦燥感に駆られることになりました。
良く解らない状況のまま結構適当に答えて、早々に得意分野のNW/DB系に手をつける。

NW/DBもスラスラ答えが出てくるような問題ではなかったが、
自信を持って正解と言える回答もあることから若干落ち着きを取り戻す。
しかし、過去問の時より明らかに難しく感じるのは気のせいか??

最後は鬼門としてた組み込みシステムだが、余りにも単純過ぎると思える回答が導き出させるものの時間がないことからそのまま裏取りせず突き進みました。

で、最後に残してたアルゴリズムに戻って再び考え始める。
この時、残り時間30分程度で、それなりの余裕があった。
じっくり読むと、アルゴリズムの穴埋め部分のロジックが次々判明。
無難に埋めていき、それなりに満足した回答となった。

最後の文章書く問題は全然解らなかったので適当に書いてみた。

総括すると、合格は限りなく難しい状況です。
システムアーキテクチャが、ほぼ全滅だったのが痛すぎます。
落ち着いて時間あれば、確実に取れるところを零したのが痛い。
計算問題なので焦りが命取りになった感じです。

その他、5問が奇跡的な正解率を見せない限り合格は無理かなー。
休日潰して必死に勉強してたが、落ちたら凹むなホントに。多分落ちてるが。



HTML5 Lv1 2015年1月30日(金)19時39分
分類:資格試験 [この記事のURL]

HTML5 Lv1 の試験を受けてきた。
スマートフォン用のゲームをHTML5で作るの面白そうかなという理由で勉強始めた訳だが、
Lv1はアプリ作成に必要なJavaScriptやAPIのスキルは範囲外でした。
寧ろ、それらの要素は高度すぎてやばそうな気がしますが。
これらはLv2の範囲になってるようです。

HTML5 教科書を使って勉強しました。
実際に動作確認しつつ、ネットで検索して動作の動きをより詳しく確認して勉強しました。
タグとCSSの要素は全て暗記するのは基本として、代表的な属性やプロパティを暗記するのが基本。

試験問題数は65問で、時間は80分でした。合格点は100点中70点以上。
半分以上が選択問題で、2割程度複数選択問題があります。
複数選択問題は、正解の数を指定するのもあれば、
全て選択せよ、という問題も半分くらいありました。
なので中途半端に覚えてると足下を掬われるというトラップが発動します。

またキーボード入力の問題も2問出ました。
覚えてれば即答できる簡単なものなので、気張る必要はないかなと思います。

CSSはセレクタの指定方法を確実に暗記した方がよいです。
空白や、連続のパターンなど、どのスタイルが適用されるのか問われる問題が、
2〜3個出た記憶があります・

問題自体は即答できるものが多く半分くらい。
ちょっと考えるのが2〜3割。だったような気がします。

教科書(PDF問題含む)に載ってるような問題もちょこちょこ出てますので、
確実に全ての問題が解けて、HTML要素と、CSSプロパティを把握してれば合格は難しくない。
といっても意外と記憶から抜けてるのか、全く解らんというのも微かにありました。

勉強時間は80時間くらいかな。
HTML5と、CSSの覚えておくものについては、ナレッジにまとめているので参考までに。



受験期 Oracle11g Gold 新機能 2014年7月19日(土)12時30分
分類:資格試験 [この記事のURL]

Oracle11g Gold 新機能 を受けてきました。
参考書は1冊しか出てないので、例の黒本です。
この本はR1しか網羅してないので、R2新機能も本も中古で買って参考にしました。

勉強方法はいつもの通り、教科書の内容を実機検証しながら、
WORDにまとめて、覚えていくというパターンです。
教科書の説明で理解できないことが多々あるので、実機検証やネットで調べて
ドキュメントの精度を高めていく、といった地味な作業を実施。

まとめ終わったら巻末の問題や、WEBに転がってる問題を解きつつ、
何で、その解答になるのか、ちゃんと理解して覚えていくことを繰り返す。
http://7777exam.com/1z0-050.html

5月のGWあたりからやってたので、200時間くらい掛かりましたね。
まとめたドキュメントはこんな感じになりました。

実際の試験は、1.5時間ちょっとで、77問です。
合格率は61%なので、45問程度できれば合格です。

問題は、1択、複数選択の2種類のみ。
複数選択は「適切なものを全て選べ」という問題が半分くらいあった。
なので、正確に記憶しておくことが大事だと思った。

黒本の巻末問題とほぼ同じ内容なのが2割。
問題の観点を理解してれば正解を導き出せるのが3割。
教科書の内容を理解できてれば残り3割も取れるので、
黒本だけでも十分合格できると思います。

R1とR2で仕様が変わってる部分(フラッシュバックデータアーカイブの制限)とか
どうなんだろうと思ったが、問題はでなかった。
互換性問う問題も11.1とかなってたので、R1ベースで考えれば良いと思います。

教科書だけでは追い切れない応用なのか、重箱の隅を突くのか、
といった問題も1〜2割ありますが、そこは消去法を駆使するしかない。

プロシージャの構文やパラメータは正確に覚える必要はまったくない。
問題文を見て何となくこれだったかな、といううろ覚えができてれば良い。

蓋を開けてみれば即答できる問題が殆どなので、
ストレスは感じずスムーズに終わりました。
解らない問題は、時間掛けても解らないので素直に諦めるのが吉かと。

Ciscoの試験と違い後で見直しもできるので、時間配分は余裕でした。


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nik5.144