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2011年02月08日の雑記


白夜行 2011年2月8日(火)19時43分
分類:映画 [この記事のURL]

映画 白夜行 観てきました。
原作が東野圭吾で、最高傑作と言われている作品なので期待したが、
正直映画の内容は期待外れでした。

小説は読んでないので、イメージとずれていたとかそういうのはない。
先が気になって引き込まれるという要素が薄い。
東野圭吾は二転三転の要素が当たり前で、作品によっては五転六転して度肝を抜かれる作品もあるんですが、映画の中でそうした驚きは殆どなかった。

推理小説は映像化が難しいのか、原作の良さを引き出せなかったのか。
演出は非常に単純で派手さはまったくなかったです。

事件の全体像もあまり驚く要素はなかったし、
シナリオ的にもそれほど面白い要素はなかったかな。

期待していた分、ちょっとガッカリした感じでしたね。


nik5.144